- 8342
- 2022/03/29
- 時価
- 391億円
- PER
- 10.96倍
- 2010年以降
- 5.08-42.63倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.27-1.05倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 3.32%
- ROA
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億2100万
- 2020年6月30日 +20.66%
- 1億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/08/07 10:08
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金が引き続き順調に推移し、公金預金も増加したことから、前連結会計年度末比1,779億円増加し2兆8,193億円となりました。貸出金は、一般法人向け貸出および個人ローンは増加したものの、公共貸出の減少により、前連結会計年度末比204億円減少し1兆7,703億円となりました。有価証券は、地方債を中心に国内債券等が増加したことを要因として、前連結会計年度末比169億円増加し8,795億円となりました。2020/08/07 10:08
損益勘定につきましては、経常収益は役務取引等収益が増加したものの、有価証券利息配当金等の資金運用収益の減少により、前年同四半期比3億14百万円減収の107億32百万円となりました。また経常費用は、営業経費や有価証券関係損失の減少等により、前年同四半期比5億37百万円減少の89億62百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比2億22百万円増益の17億69百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比1億23百万円増益の12億67百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。