8342 青森みちのく銀行

8342
2022/03/29
時価
391億円
PER
10.96倍
2010年以降
5.08-42.63倍
(2010-2022年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.27-1.05倍
(2010-2022年)
配当 予
2.62%
ROE
3.08%
ROA
0.09%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2021/11/19 9:27
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は主に預金業務や貸出業務、有価証券投資業務や為替業務等の金融取引を行っております。「リース業務」は主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/11/19 9:27
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジット
カード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権等の相殺消去及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)資金運用収益の調整額は、セグメント間の貸出金利息等の相殺消去であります。
(4)資金調達費用の調整額は、セグメント間の借用金利息等の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/19 9:27
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(15)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料を収受すべき時にその他経常収益とその他経常費用を計上する方法によっております。
(16)関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続
2021/11/19 9:27
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/11/19 9:27
#6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
区分当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)
保護預り・貸金庫業務28
その他の経常収益55
顧客との契約から生じる経常収益3,099
上記以外の経常収益17,668
経常収益20,768
(注)役務取引等収益は主に銀行業から、その他経常収益はその他業務から発生しております。
なお、上表の「上記以外の経常収益」、「経常収益」には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2021/11/19 9:27
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/11/19 9:27
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が、中間連結損益計算書の経常収益
の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/19 9:27
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金の増加等により前連結会計年度末比500億円増加し2兆9,336億円となりました。貸出金は、一般法人向け貸出は減少したものの、個人ローン及び公共貸出が増加したことから、前連結会計年度末比84億円増加し1兆8,504億円となりました。有価証券は、地方債が増加したことを要因として、前連結会計年度末比217億円増加し8,589億円となりました。
損益勘定につきましては、経常収益は役務取引等収益の増加等により、前年同四半期比3億99百万円増収の207億68百万円となりました。また経常費用は、営業経費は減少したものの、有価証券関係損失の増加等により、前年同四半期比3億98百万円増加の183億76百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比同水準の23億91百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益については、前年同四半期比6百万円減益の16億55百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2021/11/19 9:27
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2021/11/19 9:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。