有価証券報告書-第112期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社では、主に銀行業務部門において、事務の省力化及びサービス機能の向上を目的とした機械化投資等を行いました結果、当連結会計年度の有形固定資産への設備投資額は1,583百万円となりました。またセグメントごとの設備投資については、以下のとおりであります。
(1)銀行業務
当連結会計年度の設備投資は、主に事務機器関連の更改によるものであり、総額1,484百万円の投資を実施いたしました。
(2)リース業務
当連結会計年度の設備投資は、主に事務機器等の取得によるものであります。
(3)その他業務
当連結会計年度の設備投資は、車両の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却、撤去等はありません。
(1)銀行業務
当連結会計年度の設備投資は、主に事務機器関連の更改によるものであり、総額1,484百万円の投資を実施いたしました。
(2)リース業務
当連結会計年度の設備投資は、主に事務機器等の取得によるものであります。
(3)その他業務
当連結会計年度の設備投資は、車両の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の売却、撤去等はありません。