- 8345
- 2026/10/07
- 時価
- 1985億円
- PER 予
- 18.55倍
- 2010年以降
- 4.58-93.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.14-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岩手銀行(8345)の資産の部 - クレジットカード業・信用保証業の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 96億7400万
- 2020年3月31日 +0.31%
- 97億400万
- 2020年9月30日 +2.19%
- 99億1700万
- 2021年3月31日 +0.46%
- 99億6300万
- 2021年9月30日 -5.32%
- 94億3300万
- 2022年3月31日 +2.79%
- 96億9600万
- 2022年9月30日 -5.22%
- 91億9000万
- 2023年3月31日 +2.1%
- 93億8300万
- 2023年9月30日 -3.96%
- 90億1100万
- 2024年3月31日 +2.95%
- 92億7700万
- 2024年9月30日 -4.82%
- 88億3000万
- 2025年3月31日 +5.61%
- 93億2500万
- 2025年9月30日 -3.41%
- 90億700万
- 2026年3月31日 -1.94%
- 88億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2026/06/18 9:58
当行グループは、国内において銀行業務を中心とした金融サービスに係る事業活動を展開しております。従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○クレジットカード業・信用保証業2026/06/18 9:58
クレジットカード業・信用保証業については、クレジットカード業務及び信用保証業務を行う「株式会社いわぎんディーシーカード」及び「株式会社いわぎんクレジットサービス」の連結子会社2社で構成しています。
経常収益は、加盟店手数料や受入保証料が減少したことなどにより、前年度比1億10百万円減収の10億45百万円となりました。また、与信費用が増加したことなどから、セグメント損失は37百万円(前年度は2億2百万円のセグメント利益)となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する当行株式2026/06/18 9:58
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末599百万円、231千株、当事業年度末463百万円、179千株であります。
3.総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/18 9:58
※1.1株当たり純資産額の算定にあたっては、従業員持株会信託型ESOPが保有する当行株式数を、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度926千株、当連結会計年度717千株であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 184,658 194,750 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 67 67 (うち新株予約権) 百万円 67 67
2.当行は2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。上記は前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。