岩手銀行(8345)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 3600万
- 2019年9月30日 -97.22%
- 100万
- 2020年9月30日 +200%
- 300万
- 2023年9月30日 +300%
- 1200万
- 2024年9月30日 -83.33%
- 200万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2023/11/22 9:49
当行グループは、国内において銀行業務を中心とした金融サービスに係る事業活動を展開しております。従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2.「リース業」の区分は、リース業務のほか、電算機処理受託業務(2023年1月1日付で事業譲渡)を含んでおります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務を含んでおります。
4.調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/22 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績につきましては、銀行業での経常収益は前年同期比15億34百万円減の191億24百万円、セグメント利益は同1億53百万円減の41億5百万円となりました。2023/11/22 9:49
リース業での経常収益は、前年同期比4億2百万円減の21億85百万円、セグメント利益は同1億32百万円減の48百万円となりました。
クレジットカード業・信用保証業での経常収益は、前年同期比80百万円減の6億23百万円、セグメント利益は同1億8百万円減の1億82百万円となりました。