8345 岩手銀行

8345
2026/08/21
時価
1720億円
PER 予
16.07倍
2010年以降
4.58-93.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.14-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
2.49%
ROE 予
5.02%
ROA 予
0.25%
資料
Link
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岩手銀行(8345)の経常収益 - リース業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2017年9月30日
22億2800万
2018年9月30日 -3.68%
21億4600万
2019年9月30日 +2.66%
22億300万
2020年9月30日 +1.82%
22億4300万
2021年9月30日 +1.25%
22億7100万
2022年9月30日 +13.91%
25億8700万
2023年9月30日 -15.54%
21億8500万
2024年9月30日 +0.92%
22億500万
2025年9月30日 +6.08%
23億3900万

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/11/22 9:49
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「クレジットカード業・信用保証業」は、クレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/11/22 9:49
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務・投資業務を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/22 9:49
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2023/11/22 9:49
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 2社
会社名
いわぎん農業法人投資事業有限責任組合
岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。2023/11/22 9:49
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/11/22 9:49
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2023/11/22 9:49
#8 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。
当行グループは、国内において銀行業務を中心とした金融サービスに係る事業活動を展開しております。従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。
2023/11/22 9:49
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/22 9:49
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
損益状況につきましては、経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益は増加したものの、国債等債券売却益などのその他業務収益や株式等売却益などのその他経常収益が減少したことなどから、前年同期比18億20百万円減の215億19百万円となりました。
経常費用は、営業経費が増加した一方で国債等債券売却損などのその他業務費用が減少したことなどから、前年同期比15億46百万円減の175億10百万円となりました。
2023/11/22 9:49
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務その他合計
外部顧客に対する経常収益8,9854,8097,72421,519
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2023/11/22 9:49

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