岩手銀行(8345)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億3100万
- 2018年12月31日 -5.34%
- 1億2400万
- 2020年12月31日
- -1100万
- 2021年12月31日 -181.82%
- -3100万
- 2022年12月31日
- 3300万
- 2023年12月31日 -69.7%
- 1000万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 1億1600万
- 2025年12月31日 +9.48%
- 1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。2024/02/09 9:45
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務・投資業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、営業経費が増加した一方で、国債等債券売却損などのその他業務費用が減少したことから、前年同期比43億79百万円減の269億35百万円となりました。2024/02/09 9:45
この結果、経常利益は、前年同期比10億72百万円減の52億18百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失や税金費用が増加したことなどから、同18億36百万円減の33億85百万円となりました。