岩手銀行(8345)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 6000万
- 2017年9月30日 +116.67%
- 1億3000万
- 2017年12月31日 +0.77%
- 1億3100万
- 2018年3月31日 +209.16%
- 4億500万
- 2018年6月30日 -80.99%
- 7700万
- 2018年9月30日 +87.01%
- 1億4400万
- 2018年12月31日 -13.89%
- 1億2400万
- 2019年3月31日 +137.1%
- 2億9400万
- 2020年3月31日 +11.56%
- 3億2800万
- 2020年6月30日
- -2100万
- 2020年9月30日 -47.62%
- -3100万
- 2020年12月31日
- -1100万
- 2021年3月31日 +100%
- 0
- 2021年6月30日
- -3800万
- 2021年9月30日 -21.05%
- -4600万
- 2021年12月31日
- -3100万
- 2022年3月31日
- 4200万
- 2022年6月30日 +7.14%
- 4500万
- 2022年9月30日 +42.22%
- 6400万
- 2022年12月31日 -48.44%
- 3300万
- 2023年3月31日 +357.58%
- 1億5100万
- 2023年6月30日
- -1900万
- 2023年9月30日
- -1600万
- 2023年12月31日
- 1000万
- 2024年3月31日 +920%
- 1億200万
- 2024年6月30日 -85.29%
- 1500万
- 2024年9月30日
- -300万
- 2024年12月31日
- 1億1600万
- 2025年3月31日 +70.69%
- 1億9800万
- 2025年6月30日 -78.79%
- 4200万
- 2025年9月30日 +202.38%
- 1億2700万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1億2700万
- 2026年3月31日 +15.75%
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/20 9:53
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務、投資業務を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/20 9:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/20 9:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、預金利息などの資金調達費用が増加したことなどにより、前年度比24億67百万円増加の393億97百万円となりました。2025/06/20 9:53
この結果、経常利益は前年度比28億25百万円増益の97億80百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比27億51百万円増益の69億76百万円となりました。
2025年度の業績見通しにつきましては、貸出金利息や有価証券利息配当金など資金運用収益の増加を織り込み、連結経常利益109億円、親会社株主に帰属する当期純利益は75億円を予想しております。また、当行単体では、経常利益108億円、当期純利益75億円を予想しております。