経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億3000万
- 2018年9月30日 +10.77%
- 1億4400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 10:59 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/11/22 10:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、営業経費が減少したものの、大口与信先に対する貸倒引当金繰入などによりその他経常費用が増加したことから、前第2四半期連結累計期間比31億51百万円増の221億41百万円となりました。2018/11/22 10:59
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比10億57百万円減の30億11百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同4億62百万円減の22億86百万円となりました。