退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 19億4400万
- 2019年3月31日 +9.72%
- 21億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。2019/06/21 14:13
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(4)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/21 14:13 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 14:13
(注) 当連結会計年度において、評価性引当額が188百万円増加しております。この増加の主な内容は、当行および連結子会社において、当連結会計年度に発生した貸倒引当金に係る将来減算一時差異のうち、将来の合理的な見積可能期間において解消する見込みがないものについて、評価性引当額を認識したことなどによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 2,755百万円 3,580百万円 退職給付に係る負債 2,843 2,825 減価償却費 1,118 1,130
(表示方法の変更) - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 2019/06/21 14:13
- #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度でありますが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっております。)では、退職給付として、勤続年数及び職能資格・職位ごとに予め定められたポイントを毎年加入者に付与し、退職時に累積されたポイントにポイント単価を乗じて算定した一時金を支給しております。2019/06/21 14:13
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度