建物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 37億8000万
- 2026年3月31日 -3.07%
- 36億6400万
個別
- 2025年3月31日
- 37億7700万
- 2026年3月31日 -3.23%
- 36億5500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- イ.物理的リスク2026/06/18 9:58
当行は、岩手県内所在の担保取得建物が毀損するケース及び岩手県内の法人が事業の停止を余儀なくされるケース、当行が保有する店舗への被害を想定し、百年に一度の洪水が今後25年以内に発生するIPCC(気候変動に関する政府間パネル)4℃シナリオにより、リスク量を算定しております。
今回の分析の結果、物理的リスクによる与信コスト等の増加は最大23億円を見込んでおります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物を含め630百万円であります。2026/06/18 9:58
2 「その他の有形固定資産」中の所有不動産217百万円を含めております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/06/18 9:58
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 9:58
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)区分 地域 主な用途 種類 減損損失 稼働資産 岩手県内 営業店舗 4か所 建物・動産 9百万円 稼働資産 岩手県内 社宅 6か所 土地・建物・動産 28百万円 遊休資産 岩手県内 遊休土地 2か所 土地 8百万円
当行は、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位)でグルーピングを行っております。また、連結子会社は各社をそれぞれ1つのグループとしております。区分 地域 主な用途 種類 減損損失 稼働資産 岩手県内 営業店舗 3か所 土地・建物 10百万円 遊休資産 秋田県内 遊休土地 1か所 土地 3百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/18 9:58
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。