経常収益
連結
- 2025年3月31日
- 7億3900万
- 2026年3月31日 +12.58%
- 8億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/18 9:58
(注)2 当行は2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。1株当たり中間(当期)純利益は当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2026/06/18 9:58
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クレジットカード業・信用保証業」は、クレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。2026/06/18 9:58
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務、投資業務を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 9:58 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2026/06/18 9:58
(2) 非連結子会社 6社 会社名岩手新事業創造ファンド1号投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド2号投資事業有限責任組合いわぎん農業法人投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合いわぎんCVC1号投資事業有限責任組合いわぎん事業承継1号投資事業有限責任組合非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/18 9:58
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 9:58 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 9:58 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 概要2026/06/18 9:58
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益が増加したほか、株式等売却益が増加したことなどから、前年度比283億17百万円増収の774億95百万円となりました。
経常費用は、預金利息などの資金調達費用が増加したほか、国債等債券売却損や国債等債券償還損が増加したことなどから、前年度比252億47百万円増加の646億44百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 9:58
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 27,659 32,921 16,915 77,495 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2026/06/18 9:58
2 持分法の適用に関する事項(2) 非連結子会社 6社 会社名岩手新事業創造ファンド1号投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド2号投資事業有限責任組合いわぎん農業法人投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合いわぎんCVC1号投資事業有限責任組合いわぎん事業承継1号投資事業有限責任組合非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。