岩手銀行(8345)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 1億4200万
- 2017年9月30日 +82.39%
- 2億5900万
- 2017年12月31日 +29.73%
- 3億3600万
- 2018年3月31日 +35.71%
- 4億5600万
- 2018年6月30日 -84.21%
- 7200万
- 2018年9月30日 +131.94%
- 1億6700万
- 2018年12月31日 +41.32%
- 2億3600万
- 2019年3月31日 +40.68%
- 3億3200万
- 2019年6月30日 -80.42%
- 6500万
- 2019年9月30日 +153.85%
- 1億6500万
- 2019年12月31日 +35.15%
- 2億2300万
- 2020年3月31日 +106.73%
- 4億6100万
- 2020年6月30日 -88.07%
- 5500万
- 2020年9月30日 +149.09%
- 1億3700万
- 2020年12月31日 +39.42%
- 1億9100万
- 2021年3月31日 +37.7%
- 2億6300万
- 2021年6月30日 -95.06%
- 1300万
- 2021年9月30日 +307.69%
- 5300万
- 2021年12月31日 +15.09%
- 6100万
- 2022年3月31日 +52.46%
- 9300万
- 2022年6月30日 -92.47%
- 700万
- 2022年9月30日 +742.86%
- 5900万
- 2022年12月31日 +28.81%
- 7600万
- 2023年3月31日 +3.95%
- 7900万
- 2023年6月30日 -97.47%
- 200万
- 2023年9月30日 +100%
- 400万
- 2023年12月31日 +50%
- 600万
- 2024年3月31日 +50%
- 900万
- 2024年9月30日 -55.56%
- 400万
- 2025年3月31日 +150%
- 1000万
- 2025年9月30日 -50%
- 500万
- 2026年3月31日 +140%
- 1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2026/06/18 9:58
当行グループは、国内において銀行業務を中心とした金融サービスに係る事業活動を展開しております。従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○リース業2026/06/18 9:58
リース業については、リース業務を行う連結子会社「いわぎんリース株式会社」で構成しています。
経常収益は、リース料収入が増加したことなどにより、前年度比1億77百万円増収の47億84百万円となりましたが、資金調達費用や与信費用が増加したことなどにより、セグメント利益は同27百万円減益の1億39百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/18 9:58
当行グループは、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等の銀行業務を中心にリース業務、クレジットカード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
当行グループが主たる事業とする銀行業務においては、預金やコールマネー等による資金調達を行う一方で、貸出金や有価証券投資による資金運用を行っております。よって、当行グループの金融資産及び金融負債は金利変動の影響を受けやすいことから、金融市場環境の変化によって損失を被る市場リスク(金利リスクや価格変動リスク等)を有しているほか、資金繰りに困難が生じるリスクも有しております。