東北銀行(8349)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1900万
- 2013年9月30日 -73.68%
- 500万
- 2014年3月31日 +160%
- 1300万
- 2014年9月30日 -76.92%
- 300万
- 2015年3月31日 +200%
- 900万
- 2015年9月30日 -66.67%
- 300万
- 2016年3月31日 +100%
- 600万
- 2016年9月30日 -66.67%
- 200万
- 2017年3月31日 +450%
- 1100万
- 2017年9月30日 +418.18%
- 5700万
- 2018年3月31日 +7.02%
- 6100万
- 2018年9月30日 -95.08%
- 300万
- 2019年3月31日 +100%
- 600万
- 2019年9月30日 -50%
- 300万
- 2020年3月31日 +66.67%
- 500万
- 2020年9月30日 ±0%
- 500万
- 2021年3月31日 +60%
- 800万
- 2021年9月30日 -62.5%
- 300万
- 2022年3月31日 +100%
- 600万
- 2022年9月30日 -66.67%
- 200万
- 2023年3月31日 +150%
- 500万
- 2023年9月30日 -40%
- 300万
- 2024年3月31日 +1000%
- 3300万
- 2024年9月30日 -87.88%
- 400万
- 2025年3月31日 +50%
- 600万
- 2025年9月30日 -33.33%
- 400万
- 2026年3月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 9:28
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業を中心にリース業などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業務」及び「リース業務」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/19 9:28
当行及び当行の関係会社は、当行、連結子会社2社及び持分法非適用の非連結子会社1社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務その他の金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 9:28
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業を中心にリース業などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業務」及び「リース業務」を報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 9:28
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員199人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 その他 合計 従業員数(人) 548[205] 5[4] 7[5] 560[214]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「銀行業務」の経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益の増加などにより前連結会計年度比26億66百万円増収の163億42百万円、セグメント利益は、上記要因に加え、その他の経常費用の減少などにより同5億66百万円増益の24億34百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比146億76百万円増加し1兆204億94百万円、セグメント負債は、同165億13百万円増加し9,880億50百万円となりました。2026/06/19 9:28
「リース業務」の経常収益は、割賦収入の増加などにより、前連結会計年度比2億35百万円増収の12億66百万円、セグメント利益は、割賦原価及び与信関連費用の増加などにより同10百万円減益の46百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比3億9百万円増加し52億8百万円、セグメント負債は、同2億85百万円増加し44億28百万円となりました。
① 国内・国際業務部門別収支 - #6 設備投資等の概要
- 以上の結果、銀行業務における投資額は854百万円となりました。2026/06/19 9:28
また、リース業務においては、投資額は4百万円となりました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/19 9:28
当行グループは、国内に限定した銀行業務を中心に、リース業務やクレジットカード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。主要な事業である銀行業務は、預金業務を中心とした資金調達により貸出金業務を行うほか、流動性確保のため安全性の高い有価証券等で運用を行っております。
このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環として、ヘッジ及び債券ポートフォリオの収益補完を目的にデリバティブ取引も行っております。