東北銀行(8349)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億1900万
- 2014年6月30日 +2.74%
- 2億2500万
- 2015年6月30日 -7.11%
- 2億900万
- 2016年6月30日 +8.61%
- 2億2700万
- 2017年6月30日 -2.64%
- 2億2100万
- 2018年6月30日 +3.62%
- 2億2900万
- 2019年6月30日 +1.75%
- 2億3300万
- 2020年6月30日 -11.16%
- 2億700万
- 2021年6月30日 +8.21%
- 2億2400万
- 2022年6月30日 -7.14%
- 2億800万
- 2023年6月30日 -19.23%
- 1億6800万
- 2024年6月30日 -33.33%
- 1億1200万
- 2025年6月30日 +2.68%
- 1億1500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/09 9:30
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:30
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/09 9:30 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/09 9:30
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。(単位:百万円) 区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 経常収益 3,428 4,335 うち役務取引等収益 576 584 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前連結会計年度末比242億99百万円増加し2,264億74百万円となりました。2023/08/09 9:30
経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比9億7百万円増収の43億35百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の増加などにより同10億92百万円増加し38億66百万円となりました。
以上の結果、経常利益は同1億86百万円減益の4億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1億59百万円減益の3億15百万円となりました。