東北銀行(8349)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5000万
- 2013年6月30日
- -200万
- 2013年9月30日 -999.99%
- -2500万
- 2013年12月31日
- -1300万
- 2014年3月31日
- 100万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 1500万
- 2014年9月30日 +193.33%
- 4400万
- 2014年12月31日 +29.55%
- 5700万
- 2015年3月31日 -31.58%
- 3900万
- 2015年6月30日 -92.31%
- 300万
- 2015年9月30日 +500%
- 1800万
- 2015年12月31日 +33.33%
- 2400万
- 2016年3月31日 +58.33%
- 3800万
- 2016年6月30日 -89.47%
- 400万
- 2016年9月30日 +325%
- 1700万
- 2016年12月31日 +105.88%
- 3500万
- 2017年3月31日 +191.43%
- 1億200万
- 2017年6月30日
- -100万
- 2017年9月30日
- 700万
- 2017年12月31日 +242.86%
- 2400万
- 2018年3月31日 +8.33%
- 2600万
- 2018年6月30日 -65.38%
- 900万
- 2018年9月30日 +100%
- 1800万
- 2018年12月31日 +122.22%
- 4000万
- 2019年3月31日 +32.5%
- 5300万
- 2019年6月30日 -77.36%
- 1200万
- 2019年9月30日 +83.33%
- 2200万
- 2019年12月31日 +40.91%
- 3100万
- 2020年3月31日 +25.81%
- 3900万
- 2020年6月30日 -97.44%
- 100万
- 2020年9月30日 +900%
- 1000万
- 2020年12月31日 +90%
- 1900万
- 2021年3月31日 +68.42%
- 3200万
- 2021年6月30日 -25%
- 2400万
- 2021年9月30日 +33.33%
- 3200万
- 2021年12月31日
- -4700万
- 2022年3月31日
- -3800万
- 2022年6月30日
- 6200万
- 2022年9月30日 +24.19%
- 7700万
- 2022年12月31日 +24.68%
- 9600万
- 2023年3月31日 +27.08%
- 1億2200万
- 2023年6月30日 -68.03%
- 3900万
- 2023年9月30日 +12.82%
- 4400万
- 2023年12月31日 +36.36%
- 6000万
- 2024年3月31日 +21.67%
- 7300万
- 2024年9月30日 -68.49%
- 2300万
- 2025年3月31日 +143.48%
- 5600万
- 2025年9月30日 -89.29%
- 600万
- 2026年3月31日 +666.67%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/19 9:28
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△4,542百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント負債の調整額△3,904百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)資金運用収益の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金調達費用の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)税金費用の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 9:28 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/19 9:28
当行及び当行の関係会社は、当行、連結子会社2社及び持分法非適用の非連結子会社1社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務その他の金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2026/06/19 9:28 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 9:28
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業を中心にリース業などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業務」及び「リース業務」を報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 9:28
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員199人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 その他 合計 従業員数(人) 548[205] 5[4] 7[5] 560[214]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結粗利益は、資金利益及び役務取引等利益の増加により、前連結会計年度比4億74百万円増益の124億54百万円となりました。2026/06/19 9:28
経常利益は、与信関連費用の減少などにより同5億49百万円増益の25億23百万円となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同6億24百万円増益の16億93百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 以上の結果、銀行業務における投資額は854百万円となりました。2026/06/19 9:28
また、リース業務においては、投資額は4百万円となりました。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/19 9:28
当行グループは、国内に限定した銀行業務を中心に、リース業務やクレジットカード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。主要な事業である銀行業務は、預金業務を中心とした資金調達により貸出金業務を行うほか、流動性確保のため安全性の高い有価証券等で運用を行っております。
このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環として、ヘッジ及び債券ポートフォリオの収益補完を目的にデリバティブ取引も行っております。