8349 東北銀行

8349
2026/04/20
時価
143億円
PER 予
8.4倍
2010年以降
赤字-25.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.18-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.31%
ROE 予
4.77%
ROA 予
0.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額4百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,434百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,294百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△6百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△15百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△12百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額1百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/17 10:14
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/17 10:14
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/17 10:14
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2016/11/17 10:14
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金や国債等債券売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比1億6百万円増収の77億38百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の増加を主な要因として同1億59百万円増加し64億69百万円となりました。
この結果、経常利益は同53百万円減益の12億68百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は税金費用が減少したことなどにより同17百万円増益の8億92百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなっております。「銀行業務」の経常収益は前年同四半期連結累計期間比52百万円増収の69億71百万円、セグメント利益は同54百万円減益の12億19百万円となりました。また、セグメント資産は前連結会計年度末比252億3百万円増加し8,645億58百万円、セグメント負債は同253億11百万円増加し8,270億61百万円となりました。「リース業務」の経常収益は前年同四半期連結累計期間比23百万円減収の5億31百万円、セグメント利益は同1百万円減益の17百万円となりました。また、セグメント資産は前連結会計年度末比1億7百万円減少し33億87百万円、セグメント負債は同1億16百万円減少し23億9百万円となりました。
2016/11/17 10:14

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