東北銀行(8349)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3600万
- 2014年9月30日 +86.11%
- 6700万
- 2015年9月30日 -59.7%
- 2700万
- 2016年9月30日 +3.7%
- 2800万
- 2017年9月30日 -21.43%
- 2200万
- 2018年9月30日 +100%
- 4400万
- 2019年9月30日 +77.27%
- 7800万
- 2020年9月30日 -33.33%
- 5200万
- 2021年9月30日 -7.69%
- 4800万
- 2022年9月30日 +6.25%
- 5100万
- 2023年9月30日 -45.1%
- 2800万
- 2024年9月30日 -14.29%
- 2400万
- 2025年9月30日 -12.5%
- 2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/22 9:05
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,027百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,851百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△116百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△16百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/22 9:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2023/11/22 9:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比10億43百万円増収の78億23百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の増加などにより同14億38百万円増加し67億64百万円となりました。2023/11/22 9:05
以上の結果、経常利益は同3億96百万円減益の10億58百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同3億91百万円減益の6億76百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなりました。