東北銀行(8349)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7600万
- 2014年12月31日 +35.53%
- 1億300万
- 2015年12月31日 -42.72%
- 5900万
- 2016年12月31日 -5.08%
- 5600万
- 2017年12月31日 -21.43%
- 4400万
- 2018年12月31日 +95.45%
- 8600万
- 2019年12月31日 +29.07%
- 1億1100万
- 2020年12月31日 -22.52%
- 8600万
- 2021年12月31日 -17.44%
- 7100万
- 2022年12月31日 -8.45%
- 6500万
- 2023年12月31日 -27.69%
- 4700万
- 2024年12月31日 -17.02%
- 3900万
- 2025年12月31日 -23.08%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△70百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2024/02/09 9:14
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比10億43百万円増収の112億41百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の増加などにより同14億41百万円増加し97億95百万円となりました。2024/02/09 9:14
以上の結果、経常利益は同3億97百万円減益の14億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億30百万円減益の9億44百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比7億72百万円増収の99億21百万円、セグメント利益は、与信関連費用の増加などにより同3億14百万円減益の14億38百万円となりました。