経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7100万
- 2022年12月31日 -8.45%
- 6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2023/02/10 9:16
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△70百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/10 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益及び役務取引等収益の減少などにより、前年同四半期連結累計期間比3億24百万円減収の101億98百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少などにより同1億74百万円減少し83億54百万円となりました。2023/02/10 9:16
以上の結果、経常利益は同1億50百万円減益の18億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4億95百万円減益の11億74百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、資金運用収益及び役務取引等収益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比78百万円減収の91億49百万円、セグメント利益は、営業経費は減少しましたが、与信関連費用の増加などにより同2億19百万円減益の17億52百万円となりました。