経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億1100万
- 2020年12月31日 -22.52%
- 8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△403百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2021/02/03 9:14
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△151百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/03 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、貸出金利息は増加しましたが、株式等売却益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比3億6百万円減収の101億69百万円となりました。経常費用は、営業経費の圧縮などにより同59百万円減少し89億86百万円となりました。2021/02/03 9:14
以上の結果、経常利益は同2億46百万円減益の11億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同3億33百万円減益の6億74百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、貸出金利息は増加しましたが、株式等売却益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比4億66百万円減収の91億2百万円、セグメント利益は、営業経費は圧縮しましたが、貸倒引当金繰入額の増加などにより同4億62百万円減益の12億28百万円となりました。