経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億300万
- 2015年12月31日 -42.72%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△19百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2016/02/04 10:36
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額3百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/04 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、有価証券利息配当金や株式等売却益などの増加により前年同四半期連結累計期間比3億21百万円増収の115億26百万円となりました。経常費用は、経費の減少を主な要因として同2億円減少し94億35百万円となりました。2016/02/04 10:36
この結果、経常利益は同5億20百万円増益の20億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4億66百万円増益の13億94百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は前年同四半期連結累計期間比2億52百万円増収の104億10百万円となりました。セグメント利益は同5億73百万円増益の20億2百万円となりました。「リース業務」の経常収益は同21百万円増収の8億55百万円、セグメント利益は同33百万円減益の24百万円となりました。