東北銀行(8349)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億800万
- 2014年3月31日 -44.71%
- 1億1500万
- 2015年3月31日 +0.87%
- 1億1600万
- 2016年3月31日 -31.03%
- 8000万
- 2017年3月31日 +110%
- 1億6800万
- 2018年3月31日 -47.62%
- 8800万
- 2019年3月31日 +92.05%
- 1億6900万
- 2020年3月31日 -11.24%
- 1億5000万
- 2021年3月31日 -16%
- 1億2600万
- 2022年3月31日 -19.84%
- 1億100万
- 2023年3月31日 -27.72%
- 7300万
- 2024年3月31日 ±0%
- 7300万
- 2025年3月31日 -32.88%
- 4900万
- 2026年3月31日 -12.24%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/19 9:28
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△4,542百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント負債の調整額△3,904百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)資金運用収益の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金調達費用の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)税金費用の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 9:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2026/06/19 9:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結粗利益は、資金利益及び役務取引等利益の増加により、前連結会計年度比4億74百万円増益の124億54百万円となりました。2026/06/19 9:28
経常利益は、与信関連費用の減少などにより同5億49百万円増益の25億23百万円となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同6億24百万円増益の16億93百万円となりました。