経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 7300万
- 2024年3月31日 ±0%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/26 11:33
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,767百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,863百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△133百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△33百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額4百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/26 11:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2024/06/26 11:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結粗利益は、資金利益の増加などにより、前連結会計年度比5億57百万円増益の117億円となりました。2024/06/26 11:33
経常利益は、与信関連費用の増加などにより同3億57百万円減益の21億48百万円となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同1億50百万円減益の13億76百万円となりました。