経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 1億5000万
- 2021年3月31日 -16%
- 1億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/07/15 9:00
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△154百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,001百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,768百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△1百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△183百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△32百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額5百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/07/15 9:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2021/07/15 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結粗利益は、貸出金利息は増加しましたが、国債等債券損益の減少などにより、前連結会計年度比1億25百万円減益の109億66百万円となりました。2021/07/15 9:00
経常利益は、株式等関係損益の増加及び営業経費の圧縮などにより同1億44百万円増益の17億43百万円となりました。
以上のことから親会社株主に帰属する当期純利益は、同38百万円増益の11億49百万円となりました。