経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8600万
- 2019年12月31日 +29.07%
- 1億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△450百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2020/02/05 9:17
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△403百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/05 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、株式等売却益及び国債等債券売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比1億14百万円増収の104億75百万円となりました。経常費用は、国債等関係費用の減少及び営業経費の圧縮などにより同3億62百万円減少し90億45百万円となりました。2020/02/05 9:17
この結果、経常利益は同4億76百万円増益の14億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億51百万円増益の10億7百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、株式等売却益及び国債等債券売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比38百万円増収の95億68百万円、セグメント利益は、国債等関係費用の減少及び営業経費の圧縮などにより同4億13百万円増益の16億90百万円となりました。