経常収益
連結
- 2017年9月30日
- 4億9000万
- 2018年9月30日 -7.55%
- 4億5300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/11/22 9:06
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/22 9:06
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△224百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,696百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,692百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△238百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△13百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 9:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2018/11/22 9:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、前連結会計年度末比67億2百万円減少し1,933億48百万円となりました。2018/11/22 9:06
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金の減少などにより前中間連結会計期間比1億28百万円減収の71億25百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少などにより同3億89百万円減少し61億6百万円となりました。
この結果、経常利益は同2億62百万円増益の10億19百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同3億63百万円増益の8億14百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/11/22 9:06
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 4,002 852 2,270 7,125