経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1800万
- 2019年6月30日 +44.44%
- 2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△225百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2019/08/07 9:15
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△192百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/07 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、有価証券利息配当金の減少などにより前年同四半期連結累計期間比27百万円減収の35億4百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少及び営業経費の圧縮などにより同4億11百万円減少し29億47百万円となりました。2019/08/07 9:15
この結果、経常利益は同3億83百万円増益の5億56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億45百万円増益の3億75百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、有価証券利息配当金の減少などにより前年同四半期連結累計期間比4百万円減収の32億95百万円、セグメント利益は、貸倒引当金繰入額の減少及び営業経費の圧縮などにより同3億40百万円増益の7億10百万円となりました。「リース業務」の経常収益は、割賦収入の減少などにより同67百万円減収の2億65百万円、セグメント利益は、割賦原価の減少及び貸倒引当金戻入益の増加などにより同3百万円増益の12百万円となりました。