経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1900万
- 2022年6月30日 +57.89%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。2022/08/09 9:05
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/09 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、有価証券売却益及び貸倒引当金戻入益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比2億88百万円減収の34億28百万円となりました。経常費用は、営業経費は圧縮しましたが、国債等債券償還損の増加などにより同79百万円増加し27億74百万円となりました。2022/08/09 9:05
以上の結果、経常利益は同3億66百万円減益の6億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億35百万円減益の4億74百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、有価証券売却益及び貸倒引当金戻入益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比3億88百万円減収の29億31百万円、セグメント利益は同4億18百万円減益の5億60百万円となりました。