- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
銀行業務セグメントにおいて固定資産の減損損失が発生しておりますが、金額が僅少のため記載を省略しております。
2023/02/10 9:16- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/02/10 9:16- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/10 9:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業務」の経常収益は、資金運用収益及び役務取引等収益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比78百万円減収の91億49百万円、セグメント利益は、営業経費は減少しましたが、与信関連費用の増加などにより同2億19百万円減益の17億52百万円となりました。
「リース業務」の経常収益は、前第3四半期連結累計期間にリース資産売却による収益を計上したため同1億45百万円減収の7億45百万円、セグメント損益は、与信関連費用が戻入益となったことなどにより同1億43百万円増益の96百万円となりました。
① 国内・国際業務部門別収支
2023/02/10 9:16- #5 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
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