経常収益
連結
- 2022年12月31日
- 5億9000万
- 2023年12月31日 -13.39%
- 5億1100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:14
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:14
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:14 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 9:14
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 経常収益 10,198 11,241 うち役務取引等収益 1,786 1,915 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前連結会計年度末比229億98百万円増加し2,251億73百万円となりました。2024/02/09 9:14
経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより、前年同四半期連結累計期間比10億43百万円増収の112億41百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の増加などにより同14億41百万円増加し97億95百万円となりました。
以上の結果、経常利益は同3億97百万円減益の14億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億30百万円減益の9億44百万円となりました。