- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 4,335 | 7,823 | 11,241 | 14,727 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 468 | 1,006 | 1,392 | 1,977 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2024/06/26 11:33- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2024/06/26 11:33- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/06/26 11:33- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,767百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,863百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△133百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△33百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額4百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/26 11:33 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。2024/06/26 11:33 - #6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/06/26 11:33- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
| 区 分 | 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 経常収益 | 13,481 | 14,727 |
| うち役務取引等収益 | 2,401 | 2,659 |
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2.収益を理解するための基礎となる情報
2024/06/26 11:33- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2024/06/26 11:33 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 11:33 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.「当行グループを主要な取引先とする者(または会社)」とは、直近事業年度においてその者(または会社)の年間連結売上高の2%以上または1,000万円のいずれか高い方の支払いを当行グループから受けた者(または会社)をいう。
4.「当行グループの主要な取引先である者(または会社)」とは、直近事業年度において当行グループの年間連結経常収益の2%以上の支払いを当行グループに行った者(または会社)、及び当行グループの連結総資産の1%以上の額の預金または与信残高のある者(または会社)をいう。
5.「当行グループを主要な借入先とする者(または会社)」とは、その者(または会社)における当行グループからの借入シェアが50%以上、かつ法人の場合は直近事業年度末における連結総資産の10%以上、個人の場合は借入残高が1,000万円超の者(または会社)をいう。
2024/06/26 11:33- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は次のとおりであります。
「銀行業務」の経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより前連結会計年度比9億79百万円増収の130億91百万円、セグメント利益は、与信関連費用の増加などにより同2億78百万円減益の21億2百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比447億55百万円増加し1兆103億14百万円、セグメント負債は、同443億27百万円増加し9,719億96百万円となりました。
「リース業務」の経常収益は、割賦収入の増加などにより、前連結会計年度比3億56百万円増収の13億19百万円、セグメント利益は、与信関連費用戻入益の減少などにより同49百万円減益の73百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比5億9百万円増加し41億37百万円、セグメント負債は、同4億62百万円増加し34億19百万円となりました。
2024/06/26 11:33- #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 8,011 | 2,293 | 4,422 | 14,727 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2024/06/26 11:33- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2024/06/26 11:33