経常収益
連結
- 2024年9月30日
- 2億2900万
- 2025年9月30日 +2.62%
- 2億3500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2025/11/26 9:04
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業を中心として、リース業などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業務」及び「リース業務」を報告セグメントとしております。2025/11/26 9:04
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△4,562百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント負債の調整額△3,924百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)資金運用収益の調整額△26百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金調達費用の調整額△26百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)税金費用の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/26 9:04 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社2025/11/26 9:04
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。2025/11/26 9:04 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/11/26 9:04
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/11/26 9:04
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。(単位:百万円) 区分 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 経常収益 7,359 8,725 うち役務取引等収益 1,419 1,484 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2025/11/26 9:04 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/26 9:04 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前連結会計年度末比89億41百万円増加し2,243億52百万円となりました。2025/11/26 9:04
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加などにより前中間連結会計期間比13億66百万円増収の87億25百万円となりました。経常費用は、預金利息の増加などにより同6億72百万円増加し70億51百万円となりました。
以上の結果、経常利益は同6億94百万円増益の16億73百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同5億30百万円増益の11億78百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2025/11/26 9:04
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 4,952 1,233 2,538 8,725