法人税等調整額
連結
- 2025年3月31日
- 4900万
- 2026年3月31日
- -1億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 7000万
- 2026年3月31日
- -1億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)特別損失の調整額261百万円は、単体上の簿価と連結上の簿価との差額の調整であります。2026/06/19 9:28
(7)税金費用の調整額△20百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△4,542百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント負債の調整額△3,904百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)資金運用収益の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金調達費用の調整額△53百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)税金費用の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、同6億24百万円増益の16億93百万円となりました。2026/06/19 9:28
(注)連結粗利益={資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用)}(単位:百万円) 法人税、住民税及び事業税 569 1,004 435 法人税等調整額 49 △184 △233 法人税等合計 619 820 201
+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)