四半期報告書-第102期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(1株当たり情報)
1.1株当たり純資産額
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)(中間)優先配当額については、預金保険機構が公表した震災特例金融機関等の「優先配当年率としての資金調達コスト」に基づき算出しております。当該「優先配当年率としての資金調達コスト」が0.00%であるため、(中間)優先配当額については「-」であります。
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注)中間優先配当額については、預金保険機構が公表した震災特例金融機関等の「優先配当年率としての資金調達コスト」に基づき算出しております。当該「優先配当年率としての資金調達コスト」が0.00%であるため普通株主に帰属しない金額及び親会社株主に帰属する中間純利益調整額については「-」であります。
1.1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2021年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 3,175円82銭 | 3,321円98銭 | |
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2021年9月30日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 40,100 | 41,508 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 10,000 | 10,000 |
| (うち優先株式払込額) | 百万円 | (10,000) | (10,000) |
| (うち(中間)優先配当額) | 百万円 | (-) | (-) |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 30,100 | 31,508 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 | 千株 | 9,477 | 9,484 |
(注)(中間)優先配当額については、預金保険機構が公表した震災特例金融機関等の「優先配当年率としての資金調達コスト」に基づき算出しております。当該「優先配当年率としての資金調達コスト」が0.00%であるため、(中間)優先配当額については「-」であります。
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益 | 円 | 40.43 | 159.30 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 383 | 1,510 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 383 | 1,510 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 9,473 | 9,480 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 円 | 20.47 | 80.03 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 9,233 | 9,389 |
| うち優先株式 | 千株 | 9,233 | 9,389 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - | |
(注)中間優先配当額については、預金保険機構が公表した震災特例金融機関等の「優先配当年率としての資金調達コスト」に基づき算出しております。当該「優先配当年率としての資金調達コスト」が0.00%であるため普通株主に帰属しない金額及び親会社株主に帰属する中間純利益調整額については「-」であります。