有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/02/05 10:27
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/05 10:27
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△55百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/05 10:27 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、総資産の当第3四半期連結会計期間末残高は、当第3四半期連結累計期間中2,159億円減少の8兆2,912億円となりましたが、前第3四半期連結会計期間末との比較では2,427億円の増加となりました。2015/02/05 10:27
損益状況につきましては、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したほか、貸倒引当金戻入益の計上等により、その他経常収益が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比50億32百万円増加の864億76百万円となりました。他方、経常費用は、営業経費が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比12億67百万円増加の609億15百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前第3四半期連結累計期間比37億65百万円増加の255億60百万円、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比38億16百万円増加の157億7百万円となりました。