有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △53,270 百万円 △46,211 百万円 固定資産圧縮積立金 △329 百万円 △319 百万円 その他 △16 百万円 △14 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:54
(注) 前連結会計年度において、評価性引当額が898百万円減少しております。この減少の主な内容は、当行及び連結子会社において貸倒引当金に係る評価性引当額が989百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結子会社株式売却益の繰延 △801 百万円 - 百万円 固定資産圧縮積立金 △329 百万円 △319 百万円 その他 △16 百万円 △14 百万円
当連結会計年度において、評価性引当額が1,177百万円減少しております。この減少の主な内容は、当行及び連結子会社において貸倒引当金に係る評価性引当額が1,328百万円減少したことに伴うものであります。