秋田銀行(8343)の資産の部 - リース業務の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 128億4400万
- 2014年3月31日 +7.65%
- 138億2600万
- 2015年3月31日 +1.6%
- 140億4700万
- 2016年3月31日 -4.4%
- 134億2900万
- 2017年3月31日 -4.92%
- 127億6800万
- 2018年3月31日 +4.08%
- 132億8900万
- 2019年3月31日 +0.17%
- 133億1100万
- 2020年3月31日 +6.68%
- 142億
- 2021年3月31日 +0.44%
- 142億6200万
- 2022年3月31日 +7.28%
- 153億
- 2023年3月31日 +0.58%
- 153億8900万
- 2024年3月31日 +9.58%
- 168億6400万
- 2025年3月31日 +2.27%
- 172億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/06/24 14:51
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務及びリース業務の2つを報告セグメントとしています。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- [リース業務]2025/06/24 14:51
子会社1社においては、リース業務等を行っております。
[その他の業務] - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/24 14:51
再評価を行った年月日 2000年3月31日 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/06/24 14:51
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務及びリース業務の2つを報告セグメントとしています。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/24 14:51
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員569人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 その他の業務 合計 従業員数(人) 1,166[553] 17[8] 39[16] 1,222[577]
2.銀行業務の従業員数は、取締役を兼務していない執行役員11名を含んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e 連結財政状態の概要2025/06/24 14:51
f セグメントごとの資産、負債(単位:億円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 比較 資産の部 35,841 34,603 △1,238 うち現金預け金 6,887 4,667 △2,220 うち預金(譲渡性預金含む) 31,760 31,887 127 純資産の部 1,727 1,570 △157 うち株主資本合計 1,543 1,585 42
- #7 設備投資等の概要
- 銀行業務においては、店舗の新築、改修や、事務機器等の設備の更新を行った結果、当連結会計年度中の有形固定資産への設備投資額は合計で1,164百万円となりました。2025/06/24 14:51
リース業務及びその他の業務においては、当連結会計年度中の重要な設備投資はありません。
また、当連結会計年度において、銀行業務の次の重要な設備を売却しており、その内容は次のとおりであります。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する当行株式2025/06/24 14:51
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末370百万円、200千株、当連結会計年度末230百万円、124千株であります。
3.総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/24 14:51
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。これらの事業を行うために、主に預金により資金調達し、主に貸出金及び有価証券により資金運用を行っております。銀行経営の健全性と適切性を確保するため、過度な収益追求やリスク回避に陥ることのないよう、資金運用及び資金調達については、収益とリスクのバランスをはかりながら適切なリスク管理を行っております。また、発生するリスクを回避するためにデリバティブ取引を行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/24 14:51
(注) 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託及び従業員持株会信託型ESOPが保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定において控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度312千株(うち役員報酬BIP信託111千株、従業員持株会信託型ESOP200千株)、当連結会計年度234千株(うち役員報酬BIP信託110千株、従業員持株会信託型ESOP124千株)であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 172,793 157,094 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 721 737 (うち非支配株主持分) 百万円 721 737
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。