秋田銀行(8343)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 800万
- 2013年9月30日 +537.5%
- 5100万
- 2014年3月31日 +1.96%
- 5200万
- 2014年9月30日 -98.08%
- 100万
- 2015年3月31日 +200%
- 300万
- 2015年9月30日 -33.33%
- 200万
- 2016年3月31日 +150%
- 500万
- 2016年9月30日 ±0%
- 500万
- 2017年3月31日 +220%
- 1600万
- 2018年3月31日 -100%
- 0
- 2018年9月30日
- -100万
- 2019年3月31日 -100%
- -200万
- 2020年3月31日 +100%
- 0
- 2020年9月30日
- 500万
- 2021年3月31日 +260%
- 1800万
- 2021年9月30日 +300%
- 7200万
- 2022年3月31日 ±0%
- 7200万
- 2022年9月30日 -100%
- 0
- 2023年3月31日
- 0
- 2023年9月30日
- 200万
- 2024年3月31日 +200%
- 600万
- 2024年9月30日 -100%
- 0
- 2025年3月31日
- 0
- 2025年9月30日
- 1100万
- 2026年3月31日 +54.55%
- 1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2026/06/15 13:37
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務及びリース業務の2つを報告セグメントとしています。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- [リース業務]2026/06/15 13:37
子会社1社においては、リース業務等を行っております。
[その他の業務] - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2026/06/15 13:37
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務及びリース業務の2つを報告セグメントとしています。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/15 13:37
(注)1.従業員数は、嘱託および臨時従業員525人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 その他の業務 合計 従業員数(人) 1,126[546] 13[11] 36[15] 1,175[572]
2.銀行業務の従業員数は、取締役を兼務していない執行役員11名を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらを主因に、役務取引等利益は413百万円減少して3,709百万円となりました。2026/06/15 13:37
d リース業務における損益の概要
売上高は減少しましたが、貸倒償却引当費用が減少したことから前連結会計年度に比べてセグメント利益は67百万円増加しました。 - #6 設備投資等の概要
- 銀行業務においては、店舗の新築、改修や、事務機器等の設備の更新を行った結果、当連結会計年度中の有形固定資産への設備投資額は合計で461百万円となりました。2026/06/15 13:37
リース業務及びその他の業務においては、当連結会計年度中の重要な設備投資はありません。
また、当連結会計年度において、銀行業務の重要な設備の売却はありません。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/15 13:37
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。これらの事業を行うために、主に預金により資金調達し、主に貸出金及び有価証券により資金運用を行っております。銀行経営の健全性と適切性を確保するため、過度な収益追求やリスク回避に陥ることのないよう、資金運用及び資金調達については、収益とリスクのバランスをはかりながら適切なリスク管理を行っております。また、発生するリスクを回避するためにデリバティブ取引を行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク