- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去による減額7百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/09 10:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去による減額6百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/09 10:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が684百万円、退職給付に係る負債が93百万円、利益剰余金が381百万円、それぞれ増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用)
2015/02/09 10:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券売却益の増加により、経常収益は前第3四半期連結累計期間比19億9千2百万円増加し、370億7千1百万円となりました。経常費用は、減価償却費などの営業経費が増加したことから、前第3四半期連結累計期間比12億9千1百万円増加し、275億3千万円となりました。
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比7億1百万円増加し95億4千万円、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比12億9千5百万円増加して61億7千8百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比20億9千9百万円増加の329億6千2百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間比8億4千2百万円増加の89億2千5百万円となりました。
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