経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億2500万
- 2016年6月30日 +17.6%
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△85百万円は、セグメント間取引消去による減額85百万円であります。2018/11/19 9:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去による減額88百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、資金運用収益の増加により前第1四半期連結累計期間比3億3千2百万円増加し、122億2千6百万円となりました。経常費用は、国債等債券関係の費用が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比13億3千3百万円増加し99億1千万円となりました。2018/11/19 9:17
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比10億円減少し23億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比5億3千9百万円減少し17億1千万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、銀行業務は、経常収益が前第1四半期連結累計期間比3億4千5百万円増加の109億8千3百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間比10億3千5百万円減少の21億9千9百万円となりました。