- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△11,723百万円は、セグメント間取引消去による減額11,723百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2018/11/19 9:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△143百万円は、セグメント間取引消去による減額143百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△15,809百万円は、セグメント間取引消去による減額15,809百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,913百万円は、セグメント間取引消去による減額11,913百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:15 - #3 業績等の概要
経常収益は、国債等債券売却益の増加により、前連結会計年度比82億6千2百万円増加し563億2千3百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の増加により、100億7千万円増加し、464億8千5百万円となりました。
この結果、経常利益は18億8百万円減益の98億3千7百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千8百万円減益の65億7千8百万円となりました。
当期のセグメント別の業績は、銀行業務では、経常収益は前連結会計年度比83億2千8百万円増収の510億7千9百万円、セグメント利益は17億3千3百万円減少の92億8千万円となりました。
2018/11/19 9:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国債等債券売却益の増加により、前連結会計年度比82億6千2百万円増加し563億2千3百万円となりました。
b 経常利益
経常費用は、国債等債券売却損の増加により100億7千万円増加し、464億8千5百万円となりました。
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