- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△11,913百万円は、セグメント間取引消去による減額11,913百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/11/19 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去による減額88百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,209百万円は、セグメント間取引消去による減額14,209百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,365百万円は、セグメント間取引消去による減額11,365百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:23 - #3 業績等の概要
経常収益は、国債等債券売却益の減少により、前連結会計年度比88億7千3百万円減少し474億5千万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の減少により、55億3千3百万円減少し、409億5千2百万円となりました。
この結果、経常利益は33億3千9百万円減益の64億9千8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は18億3千7百万円減益の47億4千1百万円となりました。
当期のセグメント別の業績は、銀行業務では、経常収益は前連結会計年度比88億5千1百万円減収の420億1千8百万円、セグメント利益は34億8千万円減少の58億円となりました。
2018/11/19 9:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国債等債券売却益の減少により、前連結会計年度比88億7千3百万円減少し474億5千万円となりました。
b 経常利益
経常費用は、国債等債券売却損の減少により、55億3千3百万円減少し、409億5千2百万円となりました。
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