経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億2900万
- 2017年12月31日 +3.96%
- 4億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去による減額88百万円であります。2018/11/19 9:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去による減額88百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、国債等債券売却益の増加などにより、前第3四半期連結累計期間比4千6百万円増加し343億5千6百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の増加により、2億4千8百万円増加し290億円となりました。2018/11/19 9:28
この結果、経常利益は2億3百万円減少し53億5千5百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の減少から3億2千3百万円増加し43億3千7百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比5千万円増加の304億8千5百万円、経常利益は1億8千2百万円減少の48億5千2百万円となりました。