純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1772億2100万
- 2017年3月31日 -1.11%
- 1752億5800万
- 2018年3月31日 +1.85%
- 1785億900万
個別
- 2016年3月31日
- 1711億6000万
- 2017年3月31日 -2.05%
- 1676億5400万
- 2018年3月31日 +2.52%
- 1718億7200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/11/19 9:31
再評価を行った年月日 平成12年3月31日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/11/19 9:31
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当行単体では、繰延税金負債の純額114億2千7百万円を計上しております。2018/11/19 9:31
純資産の部
子会社株式の追加取得に伴い非支配株主持分が55億4千7百万円減少したものの、資本剰余金が29億4千万円、利益剰余金が35億1千5百万円、その他有価証券評価差額金が14億4千8百万円増加したことにより、純資産の部合計は、前連結会計年度末比32億5千1百万円増加し、1,785億9百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/11/19 9:31
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 175,258 178,509 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 6,246 698 (うち新株予約権) 百万円 70 69