経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億4600万
- 2018年3月31日 +187.4%
- 7億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△11,365百万円は、セグメント間取引消去による減額11,365百万円であります。2018/11/19 9:31
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△96百万円は、セグメント間取引消去による減額96百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△17,511百万円は、セグメント間取引消去による減額17,511百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,994百万円は、セグメント間取引消去による減額11,994百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、資金運用収益は減少したものの国債等債券売却益の増加により、前連結会計年度比39百万円増加し474億89百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用の減少により、5億68百万円減少し、403億84百万円となりました。2018/11/19 9:31
この結果、経常利益は6億6百万円増益の71億4百万円となりましたが、非支配株主に帰属する当期純利益が6億68百万円増加したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は8百万円減益の47億33百万円となりました。
当期のセグメント別の業績は、銀行業務では、経常収益は前連結会計年度比10億9千2百万円減収の409億2千6百万円、セグメント利益は5億1千7百万円減少の52億8千3百万円となりました。