経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 12億1000万
- 2019年3月31日 -56.12%
- 5億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△11,994百万円は、セグメント間取引消去による減額11,994百万円であります。2019/06/26 14:28
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△425百万円は、セグメント間取引消去による減額425百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△17,711百万円は、セグメント間取引消去による減額17,711百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,933百万円は、セグメント間取引消去による減額11,933百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/26 14:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、役務取引等収益は増加したものの資金運用収益の減少により、前連結会計年度比23億26百万円減少し451億63百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損・償還損の減少により、15億35百万円減少し、388億49百万円となりました。2019/06/26 14:28
この結果、経常利益は7億91百万円減益の63億13百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億91百万円減益の41億42百万円となりました。
セグメント別の業績は、銀行業務では、経常収益は前連結会計年度比8億6千2百万円減収の402億6百万円、セグメント利益は7億6千2百万円増加の60億4千5百万円となりました。