経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9700万
- 2020年6月30日 -50.52%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△351百万円は、セグメント間取引消去による減額351百万円であります。2020/08/07 10:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△355百万円は、セグメント間取引消去による減額355百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、国債等債券売却益の増加により、前第1四半期連結累計期間比18億9千3百万円増加し117億6千6百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の増加により、20億1千7百万円増加し108億9千7百万円となりました。2020/08/07 10:35
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比1億2千5百万円減少し8億6千8百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等合計の減少により2億5百万円増加し8億2千2百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第1四半期連結累計期間比18億4千3百万円増加の107億5千万円、経常利益は7千1百万円減少の11億3千2百万円となりました。