経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9100万
- 2022年6月30日 +32.97%
- 1億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△408百万円は、セグメント間取引消去による減額408百万円であります。2022/08/12 9:48
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、保証業務、地域商社業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△390百万円は、セグメント間取引消去による減額390百万円であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/12 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益や株式等売却益の増加により、前第1四半期連結累計期間比44億7千2百万円増加し131億4千4百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の増加により、45億8千5百万円増加し126億2千8百万円となりました。2022/08/12 9:48
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比1億1千2百万円減少し5億1千6百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社の利益が増加したことにより、1千4百万円増加し3億6千8百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第1四半期連結累計期間比44億1千9百万円増加の121億3千6百万円、経常利益は1億4千8百万円減少の7億5千6百万円となりました。