- 8343
- 2026/09/11
- 時価
- 1708億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2010年以降
- 4.5-28.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.13-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 10.59%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -12億5600万
- 2023年3月31日 ±0%
- -12億5600万
個別
- 2022年3月31日
- -12億5600万
- 2023年3月31日 ±0%
- -12億5600万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/28 14:46
(注)当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
1.会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2023/06/28 14:46
当行は、配当政策の基本方針を、銀行の公共性に鑑み、健全経営と円滑な資金供給に必要な内部留保の充実に努め、かつ、安定的な配当を維持することとしております。本基本方針を前提として、業績見通しや市場環境等を考慮のうえ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向 30%以上を目標に株主利益の充実と資本効率の向上を目指してまいります。また、株主への安定的な利益還元を目的として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度(第120期)の期末配当金につきましては、当初の予定どおり1株当たり35円といたしました。これにより、第120期の年間配当金は中間配当金の1株当たり35円を合わせて、1株当たり70円となりました。